ひとふでんずは、簡単に描けて楽しい、伝わって楽しい「ひとふでがき」の「図(アイコン)」です。

クリスマスオーナメントづくりのひとふでんずワークショップ

やり始めるとついつい夢中で描いてしまう、ひとふでんず。今年最後のイベントとして、何かとお世話になった阿倍野松虫にあるレンタルスペース「下町の小さな一軒家」さんをお借りして、12月20日、クリスマスオーナメント作成のひとふでんずワークショップを実施しました。

ひとふでんずデザイナーのサトリのお二人に「クリスマス版のひとふでんず、つくってね」とお願い。サトリのお二人が電車での移動中に ノートでひとふでんずを考えていたら、となりのおばさんに「それなぁに?」とのぞきこまれたらしく・・・。確かに、ひとふでんずの筆運びは、ついついじぃっと見入ってしまいます。(クリスマス版ひとふでんずの筆運び_サンタ編

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オーナメント作成用に、針金、モール、透明の板などなどを用意。「これでつくれるかしら?」との大人の心配なんてどこ吹く風、小学校の若者たちは、ひとふでんずを自分たち流にアレンジしてたくさんのオーナメントをつくってくれました。

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サトリの一人、トリヤマヒロキ氏がオーナメントをかけるクリスマスツリーをつくってくれたので、できあがったひとふでんずのクリスマスオーナメントを、ひとつずつ飾っていき、ひとふでんずクリスマスツリーの完成!

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ためらいなく色々なことに挑戦する若者たちと、その挑戦の気持をほんの少しあと押ししてくれる、ひとふでんず。

Joyeux No・ !

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