空っぽになるほど仕事しても

結構いろんなことをやっていて、なんだか、もうここに書くことは残っていないような気がするときは幸せなのか、

単に、

次のことを考えついていないバカなのか、それはわからない。

でも、たとえば今晩はバカでもいいや、って感じも、

人生には必要なんだと思う。

 

今晩はおバカでいよう。

 

仮に、心が空っぽになるほど仕事しても、

数日ぐらいの日数をおけば、

変な分泌物が浮かぶ、異臭のする液体に覆われる心の持ち主が、

ほかでもないわたしなのだから。