こころが静まる贈りもの。うれしかったです。散華。
當麻寺(当麻寺)中之坊写仏道場の天井絵をデザインした美術散華をいただきました。
多摩美術大学教授平松礼二画伯の『花・仏・心』、京都造形芸術大学教授畠中光享画伯の『二上瑞雲』、仏像造顕所勢山社の渡邊載方仏師の『白蓮』、の3作品が1セット。
入っていた封筒とセットでこんな感じでした。
これもステキなんだけど、
伝耕でプロデュース中のigu伝のカードも散華の形にしたら、
こころが静まるというよりも、ココロ浮き立つ感じで、
これがまた、違う路線でステキだろうな、なんて。
発想の元になる、花びらの噴水みたいに、igu伝散華を撒いて遊ぶ。 拾ってまた撒いて遊ぶ。
白紙の散華に気持ちを書いて・描いて、またみんなに撒いて遊ぶ。
大人も子供も、色彩と遊び心のigu伝花びらの中に埋もれて、自分の花びらをつくる。
楽しい、でしょ?
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