昭和の味、レモネードは浅草にぴったり。
今日はまた、暑くてレモネード日和だった。
かつて、「カリブ」なんてところは、遙か遠くのあこがれの地という印象があった。
そんな印象が世間で共有されていた頃に命名されたであろう「喫茶カリブ」のレモネードは、
フレッシュレモンを絞ったもので、果肉入り、シンプルにおいしかった。
さて、伝耕的には浅草といえば、桃知商店の桃知さん。
このブログ型ホームページをお願いしている浅草在住のコンサルタントさん。
レモネードがなんだか似合っているのでパチリ。
なんでかわかんないけど。
本日、
桃知さんには、伝耕INSIDEOUTの発信のために、
また無理くりなお願いをしたのである。
おつきあいしていただいて、はや一年。
「一年(会社が)持ったね」と言われて、妙に新鮮だった。
あ、そう思われてたんだ。
新たな発信もよろしくお願いいたしまする。
桃知です。
何時もありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
「桃知商店初?」の英語サイト実現に向けて、ゆるゆるしつこく取り組みますので、おつきあいのほどを。