独特とか独自性というのは、どこか共通な部分があってこそ語れるもの。
そういう意味では、逆説的だが、共通部分なしの独自性はあり得ない。
伝耕として今、サイトに出ている以外に「ビジネス」らしく見える業務内容を発信をしようとプランニング中だが、
そこに集まってきた人々はそれぞれに「独特」な人たち。しかし、大きな共通部分がある。
それは「違いをおもしろがる」というところだ。
違いを指摘することをためらわず、それをオープンにして話をすることについてエネルギーを使うと、
いつの間にか、違うと思っていたことでも、共通項が見つかる。
そして、違うと思わせた「特異点のコイツ」が明らかになる。
そういうプロセスが好きなひとたち。
ひきだし、ひもとき、くみたてる♪
まあ、「耕し好き」、「つっこみ好き」といったところだろうか。
伝耕メンバー、愛すべきキャラの人達が集まっているよ(自分も含め、ふふふ)。
あぜ道のようにできていく進行が楽しみでやんす。
確かに、違いがおもしろいです!
違いこそ我!ですね~。
人と同じは、なんかつまらない。
同じ部分が多くても、どこか違うところをアピールしたいです。
耕す!つっこむ(笑)
いいですね。
コメントありがとうございます。
まじめな文脈で、楽しくつっこみ、つっこまれて、話が耕された状態で進むと、世の中の仕事がもっと楽しくなって、すてきなモノやサービスが生まれる!と本気で思っていま~す。