今日は生きたハングルお勉強の日。
と言えば聞こえはいいが、要するに先生を交えたハングル講座のメンバーで外でお食事。
鶴橋近くの「たんぽぽ」にて。
ここは鶴橋のどまんなかではなく、ちょっと外れたところにあるのだが、このお店がなかなか。
日本語が聞こえることが少ないほど、現地の雰囲気があるところなのだ。
現地の雰囲気といっても、アットホームな感じ。
さて、今晩は、のっけから、
じゃがいもと豚の脊髄の鍋、カムジャタン。
熱くて辛くて身体の芯まであったまりました。
最初は辛くて、はあはあ言ってたけど、だんだん慣れてきて
がっつり、汗かき。
えごまの香りとほっこりほくほくじゃがいも。いいねえ。
熱い・辛いの合間に豚足。
骨にしゃぶりついて
無心に肉を食いちぎる感じ、
上品とか下品とかを越えて、
私にとっては蟹の足を食べているのと同じ。
甘鯛のチヂミもおいしかった~。
ちゃるもっげすむにだー。
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