和歌山の宿は昭和の名残。普請がいいのかわるいのか。
のこす・こわすのハラ決め先延ばす中途半端さ。
白黒で撮影してみた。
写真の中に残れば十分なのかも。
そんな部屋から見た夕日は、時代を超えた文句なしの普請。
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