ひとふでんずのワークショップが近づいてきました。というわけで、今日は最終の打ち合わせ。
ひとふでんずを描くときの「うた」も作ろう、ということになり、うたを考えてみることに。
ひとふでんずのうた、ならば、しりとりだよね、ということで、草案1号です。
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ひとふでんず
ひとふでんず
ずんずんかける気がする
るんるんなぞると楽しい
いちばん上手にかきたいな
なぜか息することも忘れて
手がぶるぶる震えがち
ちょっと 休んでみるが
がんばって描いてみたいひ(日)
ひとふでんず
ひとふでんず
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吉田さんの8月16日ブログで上がっているひとふでんず人物バージョン「居酒屋浩司のふたり」、
謎のひとふでんず作家、トリヤマさんが作ってくれました。
彼のもつ才能への軽い嫉妬(笑)、「やっぱ、手が違うんだよなー」」をもじって、「ずるいな手違ひ」としてみました。
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